【FPチャレンジ‐25】ドラゴン桜に共感!勉強の楽しさ

こんにちは!

FPチャレンジを昨年10月に開始、先日5月23日にFP技能士検定を受験したwakuzoです。

 

今、6月30日の合否発表の「待ち」の時間。

不安もあり、楽しみでもあり、、と言ったところ。

 

そんな中、日曜9時のドラマ「ドラゴン桜」を楽しみに見ているwakuzoですが、

共感する言葉があったので、、FPチャレンジの追加記事として発信したいと思います。

 

「勉強で成果の残せる人と残せない人の違いは何だと思う??」

先生(阿部寛)からの質問。

答えは「勉強を楽しめるかどうか」

 

やらされている間は結果は出ない。

自らが進んで楽しんで勉強出来ると自然と成果に繋がる。

 

楽しんで出来れば必ず合格と言うことではなく、、、

合格する人は結果、楽しんでトライしていた人。という意味と理解。

 

wakuzoが過去50年くらいの人生を振り返ってみて、成果に繋がるポイントを2つ挙げると

○ 没頭する時間(夢中で取り組める=楽しんでいる)

○ 壁にぶつかった時に乗り越えるエネルギーがある

 

まだまだ、短い人生ですが、今までの経験を振り返って成果が出た時、

必ず上記2点があることに気づきました。

 

今回ユーキャンの素晴らしいツールを利用させてもらい、楽しみつつ、あきらめる事なく、勉強を継続することが出来ました。

いくつかの通信講座で迷ったのですが、ユーキャンにしてよかったというのが正直な印象です。

 

あと1週間で合否が発表されます。

どちらにしても合否の発表が最終の記事になる予定です。

30日に気持ちよく記事を書けている事を祈りつつ、1週間を待ちたいと思います。

 

「お金の専門家=FP」の勉強していて再認識したことがあります。

人が悩んだり、困ったりする原因をたどっていくと、「お金」に行きつくということ。

もちろん、「人生お金が全て」なんていうつもりはありません。

 

お金は「ただの道具」でしかない。wakuzoはそう思っています。

 

格言から学ぶ

「人生は恐れなければ、とても素晴らしいものだ。
人生に必要なもの。それは勇気と想像力、そして少しのお金」

(チャーリー・チャップリン:イギリスのコメディアン)

 

お金を捨てるほど持っていても幸せになれない人もいます。

お金にしがみつく人生なんてまっぴらと思いませんか?

 

ただ、幸せな人生をつかむためにお金が必要なのも事実。

大切な人生の限られた時間。

お金を稼ぐことが人生の目的、なんてことにならないように気をつけましょう!!

-FPチャレンジ

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