スタディング
スタディング開催中キャンペーン
スタディングの受講生合格者数
【累計のスタディング受講生合格者数】
累計とは言え数多くの合格者がスタディングの実力を証明しています。(人気資格を見る方はブルータブをクリック)
1.宅建士
2.簿記1・2・3級
3.FP2・3級
4.中小企業診断士
5.社会保険労務士
3,589名(2,798名)
2,625名(1,622名)
2,532名(1,602名)
469名(434名)
307名(162名)
1.税理士
2.中小企業診断士
3.行政書士
4.社会保険労務士
5.応用情報技術者
958名(519名)
469名(434名)
430名(400名)
307名(162名)
259名
2024年9月時点計測値(2023年)、詳細は公式HP「スタディングについて」
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スタディングQ&A
スタディングQ&A
Q:スタディングはいつからありますか?
A:スタディングは2008年から通勤講座としてスタート、2018年12月にスタディングに改名されました。
Q:スタディングが他の通信講座よりもやすい理由は?
A:スタディングはスマホやPCだけで勉強が完結するスタイルなので、基本テキストがありません。他質問サービス等も限定的で受動的に学ぶスタイルなので格安で質の高い勉強が可能。テキスト購入について、質問サービスについて、詳細は記事でご確認下さい。
Q:スタディングはテキストがないけど大丈夫?
A:スタディングにテキストがなくてもWEBテキストがあるので問題ありません。紙で読むかスマホで読むかの違いだけ。多くの合格者を輩出しているので実力も証明済みです。講座によっては有料テキストを購入できます。
Q:スタディングの割引やキャンペーンについて知りたいです
A:スタディングのキャンペーンは公式サイトのキャンペーンページで確認出来ます。月末までのキャンペーンが多く、一度に月初に公開されるのではなく、月初から講座ごとに順次新たなキャンペーンが公開されていきます。利用方法等詳細はスタディング割引の記事で。
Q:スタディングの学割の対象をくわしく知りたい
A:スタディングは全講座対象で20%OFFの学割があります。詳細は学割の記事でご確認下さい。
Q:スタディングの受講生の合格率は公表されていますか?
A:スタディングは合格者の声を公開していますが、合格率は公表されていません。
Q:スタディングに一般訓練給付制度対象講座はありますか?
A:スタディングの給付制度対象講座は6つです。中小企業診断士、税理士、社労士、FP、マンション管理士/管理業務主任者、基本情報技術者。詳細はスタディング給付金の記事で確認。
Q:スタディングの教育訓練給付制度対象講座を受講すると最大20%受講料が戻ってくると聞きました。キャンペーン料金で受講した場合は?
A:割引等で受講した場合、受講するのにかかった費用の20%が戻ってきます。合否に関係はありませんが、条件があるので詳細はこちらの記事でチェックして確認。
Q:スタディングの合格お祝い制度とはどんな制度ですか?
A:全部の講座ではありませんが、対象の講座、対象のコースを受講した受講生が合格していくつかの条件をクリアすると合格お祝いとしてAmazonギフト券が貰えます。金額は講座・コースにより異なるので詳細は良くある質問「合格後、キャッシュバックはありますか?」でチェック。
Q:スタディングので「Q&Aチケット」とは何ですか?
スタディングの講座を受講している人が利用できる質問サービスで、回答はWEB上で表示される仕組み。再質問などのやりとりは出来ません。勉強をしていて躓いた箇所などを一人で克服しなければいけなかったスタディングですが、Q&Aサービスが導入され講師への質問が出来るようになりました。全ての講座で利用できるわけではないことや、Q&Aチケット1枚につき1問のみの質問が出来るなど、いくつか注意点があるので詳細を確認したい方は「スタディングの学習Q&Aサービスって?」で確認頂けます。












