【スタディング】基本情報技術者合格!通勤通学時間を無駄にしないで!

スタディング基本情報技術者アイキャッチ

こんにちは!リモート研究所のwakuzoです。

20年弱勤めた会社を早期退職し、田舎の「山頂テラス」と名付けた山荘に移住したフリーランサーです。
社員の資格保有率が95%を超える会社でキャリアを積み重ねる事が出来たのも「資格」を持っていたから。
コロナ不況でも「資格」があれば就職の門戸が開かれる業界が日本にはたくさんあります。

 

コロナのことがあって、世の中の価値観が大きく変化しているその真っただ中に私たちは居ます。

就職・転職・独立の強い味方になってくれる「資格」。

 

「基本情報技術者」に合格して、就職・転職の強い武器を手に入れませんか?

合格写真1

 

1万時間を超える通勤時間で「基本情報技術者」に合格する方法

 

勉強苦手だけど国家資格が欲しい!

でも、仕事しながらだから休日は潰したくない!!

将来もニーズのある専門職資格に挑戦したい!!!

 

スタディングなら、スキマ時間に「テレビ番組を見るように学べます!」

生涯に通勤に費やす時間は軽く1万時間を超えます。
その時間をあなたは何に使いますか?

使い方次第であなたは将来を変える事が出来ます!

将来の自分自身を変えていくのは日々の小さな小さな積み重ね

スタディングがあなたの日常を変え、「基本情報技術者合格!!」を現実にしてくれます。

基本情報技術者合格への一歩を踏み出す☞

スタディングとは

2008年に「通信講座」としてスタート、2108年に「スタディング」に名称変更しました。

全26講座があり、トータルの受講者が70000人を超える「学びを革新するオンライン講座」です!!(←公式HPとキャッチです)

「あなたの可能性を現実に」

くすぐられる言葉に感じませんか?

スタディングスクショ

今のままでいいのか、将来が不安。

 

 

今のままでいいはずがないと思いつつ、忙しさにかまけている自分を変えたい。

 

 

まじめに将来を考えているあなたに、始めやすい講座が用意されているのがスタディングです。

オンラインの講座に着目し、13年のデータの蓄積、講座やメソッドの改善が今に凝縮されているスタディングですが、通勤時間で「基本情報技術者」に合格出来るのか?コース詳細など見ていきましょう!

 

基本情報技術者の講座紹介

まず、スタディングでは基本情報技術者の講座が3つ(それ以外に更新版コース)用意されています。

コース名内容一括料金(税抜)分割料金
基本情報技術者合格コース
2020年10月+2021年4月
2020年10月試験対応版で勉強を開始し、2021年4月試験対応版を継続して受講できるコース33,500円3,320円×12回から
基本情報技術者初学者コース上記内容

初学者がじっくり学べるように「ITパスポート」がセットになっています
39,800円3,945円×12回から
基本情報技術者 午後試験対策コース午後試験対策に特化したコース27,760円2,751円×12回から
更新版コース2020年4月試験以前のコースを受講し、再チャレンジするかた向けコース基本情報技術者合格 12800円
初学者コース 13,900円

月3000円ちょっとで国家資格に合格出来るのなら、安い投資ではないでしょうか?

IT関連の仕事をしている方はもちろんですが、社内でIT化を進めようとしているけど、推し進める知識を持っている社員がいない!なんて方には千載一遇のチャンスかもしれません。

合格への道のり「必要勉強時間」

難易度をチェックしたところで、必要ば勉強時間はどれくらいなのか?見ていきましょう。

働きながらの資格勉強は孤独との闘い。

合格のために必要な勉強が何時間か?およそでも理解しておくと勉強の励みになります!

 

基本情報技術者合格への必要勉強時間:約100~200時間

 

人によって勉強できる時間は様々ですので、合格に必要な日数を一覧にしてみました。(目安として合格に必要な時間を150時間として計算)

1日に勉強出来る時間必要日数必要月
0.5時間300日10か月
1.0時間150日5か月
2.0時間75日2か月半

なかなか、仕事をしながらの勉強時間確保は難しいものです。

ただ、通勤時間2時間のうちの1時間なら確保できそうではありませんか?

必要勉強時間が1時間ずつ減っていく、、、残りが149時間、148時間となっていくのをイメージ出来たら、合格を手にしたも同然!と言えるかもしれませんね。

実際にスタディングで勉強して資格取得に成功した方の勉強方法をご紹介します。

   ほぼ通勤時間のみで合格したHさん

通勤時間がドアトゥードアで往復3時間、そのうちの1時間程度をスタディングでの勉強にあてました。最初はなかなか習慣化できなかったのですが、習慣化すると逆にやらないと気持ち悪くなる気がして、必ず出勤時に30分~40分程度の動画視聴、帰りに勉強した箇所の練習問題でインプットの確認をしていました。

習慣化すると、勉強というよりは行きに「テレビの視聴」、帰りに「クイズ問題」のような気持ちで気軽に勉強できるようになりました。結果的に、知識が身に付けることが出来ました。

試験2週間前から机に向っての勉強を開始しましたが、それ以外は体感的には9割以上が通勤途中の学習で合格を勝ち取ることが出来て、チャレンジしてよかったと思っています。

 

   子育て奮闘中、ながら勉強で合格の専業主婦Oさん

まだまだ、子供が小さく家事で忙殺される毎日ですが、そんな中でもやれることはあると思いスタディングに申し込みをしました。

日々、子育てのみに時間を費やされる毎日から卒業し、一部の時間でも自分の将来のために使えていると思える事が自分の精神上もプラスに働き、毎日が楽しく過ごせるようになりました。

勉強を始める前には、予想していなかったうれしい効果です。

動画視聴をメインにしましたが、家事途中は音声8割で、洗濯や掃除をして繰り返し聞き流し、座っていられるときだけ、動画を観て内容を再確認しました。

何度動画を視聴しても「同じ料金」というのは大きな魅力です。

スタディングを「使い倒して」合格することが出来ました!

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合格されている人に共通している行動が1つあります。
自分のスタイルを作って習慣化していること。

たまに勉強する10時間よりも、習慣に取り入れた日々の10分の方が合格に近づくような印象を受けました。

さらに言えば、このタイミングで「勉強!」と決める事。食事が終わったら歯を磨く!のように(^^


〇出勤時マンションから出るタイミングでイヤホンをつけて動画スタート
〇選択を干すタイミングでスマホを定位置に置いて動画スタートなど

基本情報技術者試験の概要・合格率

基本情報技術者試験とは:SE・プログラマーになるための登竜門的存在の試験です。

情報システムの開発や運用、アルゴリズムやプログラミングスキルを修得した専門家です。

IT関連の企業アンケートでは「営業職に取らせたい資格」でナンバー1になったこともある人気資格で、ITパスポートの上位資格として位置づけられています。☞公式HP試験区分一覧

基本情報技術者(FE)の試験
詳細を知りたい方は☞情報処理推進機構IPA
試験内容:多肢選択式
実施日:年2回(4月/10月 第3日曜日)
試験時間:5時間(午前150分、午後150分)
試験場所:全国主要都市(詳細☞公式HP試験地一覧
受験資格:なし
合格率 :25%前後
合格基準:午前、午後ともに60%以上
受験料 :5700円

4人に1人のみが合格出来る試験なので、簡単ではありませんね。

しっかりと準備して、一発合格を目指していきましょう!

基本情報技術者合格のメリット

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実際に基本情報技術者試験に合格出来たら、どんなメリットを得る事が出来るのか?

合格率3割弱の資格試験に挑戦するには「動機付け」としてメリットはチェックしておきたいポイントですよね(^^♪

基本情報技術者試験に合格するメリット

  • IT能力・スキルを証明する国家資格なので、多くの企業で評価されます
    ☞IT業界のみならず、一般企業でもITに関する知識をもった人材を求めています。他社や取引業者からの信頼性や安心感に繋がる価値ある資格です。
  • キャリアアップをサポートする資格になる
    ☞企業価値を高めるため、資格保有者に資格手当などの優遇制度を設ける企業が増えています。企業価値を高める人材になる対価として報酬を増やすことに繋がります。
  • 将来を見越しての受験者が増加中
    ☞受験資格がないこともあり、若い方を中心に受験者数が増加しています。手に職をつけてIT化を引っ張っていくコア人材になるチャンスです。
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IT化という言葉だけが先行していて、なかなか社内で進んでいない、、、という企業はたくさんあるのではないでしょうか?そんな会社に勤めている方はチャンス到来です。基本情報技術者となって社内改革を進める人材になってしまいましょう(^^♪

 

通勤時間で数か月先の未来の変えよう!

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今や将来の不安を、どう対処していくか?は人それぞれです。
現状から目を背けずに、将来に向けて行動を変えていく。そんな挑戦し続けるグループの仲間になりたいものだな~とひしひしと感じるこの頃です。

マネジメントの祖「ピーター・ドラッカー」も以下のように言っています。

 

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。
それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく。

- ピーター・ドラッカー -

wakuzo1
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数々の名言を残したドラッカーですが、この一言も深いですね(^^♪
スキルと言うと我々は「知識」と捉えがちですが、

ドラッカーさんは「新しいものを学ぶ」、行為自体の事をスキルと言っています。

 

1万時間を超える通勤時間で「基本情報技術者」に合格する方法

 

将来の不安をなくすためにも使える資格が欲しい!

あらためて勉強の時間はつくれそうにない!

通勤しながらの勉強ならできそう!!

 

スタディングなら、通勤時間に「テレビ番組を見るように学べます!」

生涯に通勤に費やす時間は軽く1万時間を超えます。
その時間をあなたは何に使いますか?

 

使い方次第であなたは将来を変える事が出来ます!

スタディングがあなたの日常を変え、「基本情報技術者合格!!」を現実にしてくれます。

基本情報技術者合格への一歩を踏み出す☞

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