【スタディング宅建士】通信講座を再受講も視野に選ぶ人へ!

【宅建士合格を本気で目指す方へ】

合格に必要な勉強時間は300~400時間
年1回10月の試験で合格するには

「いつ始めればよいか?」
逆算してスタートしよう!

勉強時間/日 必要日数 いつ始めるか?
1時間 300~400日 前年10月
1.5時間 200~260日 同年2月
2時間 150~200日 同年4月

「10月の第三日曜日、試験後合格を確信して乾杯する」

宅建士の再受講なんて考えられない。

当然ですよね、はじめての受験を検討している時に2回目以降を想定するなんて、、

 

でも、ある程度リスクを想定しておいた方がいいと思いませんか?

宅建士の合格者は半数以上が2回目以降の受験者という事実があります。

宅建士に合格するのは簡単な事ではない為、当然落ちた人の方が多数派です。

 

宅建士の合格率と受験回数などについて詳細を見て行きましょう!

【想定出来るリスクに備えたい人】

万が一にも落ちるかもしれない、、、

そんな時のことも考えておきたい人は

スタディング

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クレアール 再受講割引 30~60%OFF 一部 税理士・中小企業診断士など
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宅建士合格率

令和3年度の合格率は15.6%

分かりやすいように100人が受験と考えてみましょう。

 

宅建士に合格する受験生は15人しかいません。

 

グラフで見る「合格者はたった2割弱」

グラフからもおわかりの通り、宅建士の試験は簡単ではありません。

参考

令和元年:14.9%(合格点33点)

令和2年:12.9%(26点)

令和3年:13.9%(34点)

過去3年だけ見ても、合格率が平均して低いのが分かります。

 

毎年違いはあるものの約15%。

次に合格した受験生の受験回数について少し考えて行きましょう。

グラフで見る「合格者の受験回数」

 

 

1回目受験で合格【円グラフ赤】

1回目で合格を果たしている人は40%。

15人のうちの40%なので、6人です。

宅建士を受けた100人のうち、一発合格を果たしているのはたった6人しかいません。

2回目受験で合格【円グラフ黄】

2回目で合格したのは30%。

15人のうちの30%なので、4.5人。

3回目受験で合格【円グラフ青】

3回目で合格したのは10%。

15人のうちの10%なので1.5人。

4回目受験以降で合格

4回目以上の受験で合格した人が残りの20%。

15人のうちの20%なので3人。

3回目と4回目以降の人数を足すと4.5人で2回目で合格した人数に並びます。

グラフで分かる受験回数と合格の関係3つ

グラフで分かる「ココがポイント」

一番合格する割合が高いのが1回目受験の4割

合格している受験生の6割は受験2回目以降の受験生

約3割の合格者は3回目以上受験している

wakuzo
宅建士くらい難しい資格試験になると1回落ちたくらいで諦めるのが非常にもったいない事がお分かり頂けるかと思います。合格した受験生の3割は2回目も失敗しているんです。1回、2回の失敗はもはや普通と言ってもよいかもしれません。

1回で諦めてはいけない理由

一生懸命勉強して落ちると力尽きて諦めてしまう人もいます。

実際にwakuzoがそうでした。

かなり昔の話ですが、もう力尽きた。と自分で思って諦めてしまったんですが、今ではかなり後悔しています。

 

だって、あと何点か取れれば合格出来ていたんです。

その何点か、1年掛けて上乗せ出来れば翌年は合格していたはずです。

 

1回落ちて、いろいろな理由を付けて諦めるのは簡単ですが、絶対に、石にかじりついてでも受験する事をおすすめします。

1回不合格で宅建士を諦めてはいけない理由

過去の勉強の積み重ねをムダにしない為

合格までの距離は1回目受験時より縮まっている為

年度によって合格率も違うので受験回数が増えれば受かるチャンスも増える為

2回目受験の時は1回目受験の時に比べ合格に近づいていると理解すべし!

再受講にピッタリな通信講座ランキングまとめ

wakuzo
いかがですか?宅建士に合格するために2回目以降のことも感がておくほうがいいと思いませんか?
最初は縁起でもない!!って思いましたけどたしかに数字を見ると諦めずに2回目以降のことも考えておいた方がよさそう。
totto
wakuzo
そんな時に、通信講座によってサービスがかなり違ってくるので注意が必要です。まっさらな状態で去年と同じ出費になるのは避けたいですもんね。
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通信講座を比較するとスタディングがどれだけ割引率が高いかおわかり頂けると思います。対象講座が限定されていないのが決め手です。

 

宅建士受験の体験をベースに書いたレビュー記事です。

山頂テラスの姉妹サイトなので興味のある人はぜひ読んでみて下さい。

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