【フォーサイト】ITパスポートの合格率1.5倍!評判・料金・保証まとめ

フォーサイトITパスポートアイキャッチ

こんにちは!リモート研究所のwakuzoです!

 

コロナ禍にあって、仕事や生活、さらには人生の不安は増すばかりのこの頃です。

そんな中で、将来がどんな社会になっても「生き抜く力」を身に着けたいと思う人がどの世代にも増えてきています。

 

そんなあなたに必要なのは、1つは「知識」。もう1つは「スキル」です。その2つの証明となるのが「資格」。

 

全国平均より高い確率で国家資格を取得したいならフォーサイト。

フォーサイト受講生だけが得られるメリットです!料金、評判、全額返金保証についてまとめました。

IT画像

ITパスポートに1.5倍も合格しやすい!その方法とは?

 

将来の安心のために確かな資格を手に入れたい!

合格出来るかどうか分からないからチャレンジできないで時間だけ過ぎてしまっている!!

 

そんな不安なあなたでも「フォーサイト」なら、合格率が全国平均の1.55倍(219年の合格率84%)で安心。
あとはフォーサイトを信じてゴールを目指して進むのみ!

千里の道のりも一歩目から。

将来のあなたを決めるのは、今この瞬間の判断です。

明るい将来へ、勇気ある一歩を踏み出す☞


(年度の違いにより合格率の数字が違っています)

 

 

フォーサイト概要

データ写真

フォーサイトとはどんな通信講座なのでしょうか?

特徴を含め、見ていきましょう!

創業・沿革・大事にしていること

創業1993年、累計27万人を突破した通信講座に特化した企業です。

通信教育を通じて日本を元気にします。

本物のコンテンツを低価格で!!をモットーにしている企業でとっても好感が持てます。教育は一生続けるべきもの、そして「経済的な事情」で教育を受けられないというのは不平等とのお考えも「愛」があって素晴らしい!(wakuzo共感~!!)

講座内容

16講座、すべて通信講座です。

フォーサイト講座スクショ

創業27年の老舗企業にしては「少ない??」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。

それだけに、講座数を絞って「受講生のために良いサービスを」という姿勢を伺うことが出来ます。

また、16講座の特徴として言えるのが「誰でも挑戦しやすい資格」がラインナップされているところ。

後述しますが、どの講座も合格率が全国平均の1.5倍~4.2倍と高く、その驚異的な数字がフォーサイトの実力を表しています!

 

フォーサイトの特徴と強み

 

ビジネスパーソン画像

高い合格率

 

フォーサイトITパス合格率

(公表しているフォーサイト合格率:標準学習時間以上学習した受講生の合格率)

 

講座ごとにフォーサイト受講生の合格率を算出し、全国平均と比べ公表しています。(例:上記の図は2019年ITパスポート実績)

数ある通信講座の中で、合格率の公表している会社はフォーサイトだけかもしれません。(通信講座なので合格率を算出できないというのが非公表の理由のようです)

16講座中11講座の数字がオープンになっていたのでまとめます。

講座名①フォーサイト
合格率(%)
②全国平均
合格率(%)
①/②×100(%)
行政書士4.2611.53.7
社会保険労務士23.76.63.59
宅建士71.517.04.21
FP85.741.92.05
簿記66.728.62.33
マンション管理士62.423.52.87
診療報酬事務67.634.81.94
ITパスポート84.054.31.55
通関士52.713.73.85
旅行業務取扱管理者77.8
82.8
29.9
40.5
2.6
年金アドバイザー96.939.12.48
他5コース

(中小企業診断士・危険物取扱者・公務員試験・裁判所事務菅・インテリアコーディネーターについては数字非公表)

元々、難易度の低い合格しやすい試験の場合、全国平均との差はあまりありませんが、難関と言われる宅建や行政書士の倍率をみると、「えっ??」こんなに違うの??と思ってしまいます。独りでゴールへ近づいていく地道な努力の根底には「信じてやりきる!」決意みたいなものが必要ではないでしょうか?

そのために、講座に対する信頼は合格への「必要不可欠」な要素と言っても過言ではないでしょう!!

全額返金保証制度

残念ながら対象外です。

一定の条件はもちろんありますが、条件がクリアされた場合、全額が返金されて戻ってきます!!

☞詳細を確認したい方は公式フォーサイトHP「全額返金保証とは?」を確認

対象講座4つ
行政書士スピード合格講座バリューセット3
社会保険労務士スピード合格講座バリューセット3
宅地建物取引士スピード合格講座バリューセット3
マンション管理士・管理業務主任者スピード合格講座バリューセット

デジタル・アナログの融合

フォーサイト教材画像

通信講座は各社多種多様なサービスを提供しています。

最近の流れは「すべてオンラインで完結」「テキストもレジュメもWEB上でスマホ1つでOK」という傾向があります。

どちらが良いということは判断できませんが、フォーサイトは紙のテキスト(フルカラー!)が1つの売りとなっていて、サブ教材も付属しているので、以下のような方にはぴったりです。

フォーサイトはこんな方にお勧め

  • スマホやPCでの勉強を効率的にしたい
  • 手元にテキストがあると安心、デジタルもいいけどやっぱ自分だけのテキストが欲しい(業界初のフルカラーテキストを実際に見てみる方はこちら
    フォーサイトテキストイメージ
  • グッズが好きなかた!(合格ポスターや合格手帳、マークシート用シャープペンシルが貰えます)
    フォーサイトグッズ画像

eライブスタディ(受講生参加型のライブ授業でリアルタイムなコミュニケーションを可能に!)

フォーサイトeライブスタディ

使える機能とメリット

  • 動画講義を見る機能に加えて以下の3つの機能で双方向のライブ感のある講義を受ける事が出来ます
  • 「チャット機能」講義中にわからない事をコメントでき、参加型で講義の密度を上げる事が出来ます
  • 「テスト解答・集計機能」リアルタイムで出される問題を解答し、その場で回答結果が集計されて解説されるので、間違っても苦手分野の克服につなげる事が出来ます
  • 「テスト振り返り機能」講義が終わった後でもテスト結果を確認して、理解を深める事が出来ます

eライブスタディは

「満足度」94.6%!!(とても満足68%+やや満足26%)
「一人で学習する不安を減らす助けになる」98.7%!!

フォーサイトeラーニングの特徴

  • 学習効果を最大にする講義動画
    連続再生や倍速再生、スケジュール管理も可能
  • 確認テスト等のアウトプットも充実機能
    〇×方式により理解を深める事が出来ます
  • 全ての講義動画の動画・音声ダウンロードが可能
    外出先でも通信環境を気にせずに学習出来ます
  • 「ManabBun」であなたの学習をサポート
    最適な学習スケジュールを自動生成し、学習進捗を管理してくれます
  • メール質問であなたの合格をサポート
    講師や専任スタッフが数日以内に回答、一人での学習を支えてくれます。

 

ITパスポートとは?

パスポート写真

ITパスポートとは?どんな資格なのでしょうか?

ITを活用するすべての社会人、これから社会人となる学生が備えておくべきITに関する基礎的な知識が証明できる国家資格です。

どのような業種、職種でもITに関する基礎的な知識は必要とされており、IT力を持った即戦力人材のニーズは年々高まる傾向にあります。

ITパスポートの特徴

  • ITを正しく理解し、効率的にIT活用出来るIT力が身に付く。
    幅広い業界で評価され、就職、転職に有利にはたらきます!
  • 2009年の開始以来、幅広い層から支持され、年々受験者数が増加している試験。
    ☞令和1年度は受験者数が100万人を突破、知名度も向上しています!
  • 受験資格がなく、学生から社会人までどんな人でも受験できる。
    ☞世の中の共通言語ITについての基本を学べるので視野を広げることが出来ます
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試験を開始してまだ10数年ですが、受験者が増加し100万人を突破、人気上昇中の資格です。年齢や経験に関係なく受験できるのもステキですね。知識の習得に年齢は関係ありませ、いつだって人間は向上できます!

ITパスポートの試験概要

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試験概要

詳細は情報処理推進機構HP☞ITパスポート試験

試験日 都道府県による。(東京だと月5回、午前・午後2回、計10回)

申込方法:ネット上で利用者IDを登録し、確認票をダウンロード。
3か月先の試験まで申し込みを行うことが出来ます。(試験前日正午まで申込可能)

合格発表:受験月の翌月中旬に発表(合格証書は受験月の翌々月に送付される)
試験結果:試験当日中にWEBサイトから確認できます。

受験料 :5,700円(税込み)

検定時間・方式

100問120分、CBT方式で4択問題で行われます。

全国の試験会場(47都道府県で実施)でCBT方式で随時実施しています。

CBT方式とは?

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コンピューターを利用して実施する試験方式の事で、受験者はコンピューターに表示された試験問題に対して、マウスやキーボードを用いて解答する検定方式の1つです。そのため、年に1~2回の国家資格試験が多いなか、ITパスポート試験は月に複数回設定されており、希望の日時を選択して受験可能です。

出題分野カテゴリー問題数(実際の採点対象)
ストラテジ系経営全般35問程度(32問)
マネジメント系IT管理20問程度(18問)
テクノロジ系IT技術45問程度(42問)

実際、出題されるのは100問ですが、採点対象となるのは92問、残り8問は次年度の出題の参考に利用されます。

若干変則感のある試験となっています。(もちろんどの問題が採点対象外かは受験生には非公開)

合格基準

絶対評価で合格が決定します。

1000点満点中総合評価点が600点以上、かつ分野別評価点もそれぞれ300点(3割)以上であること

出題分野カテゴリー総合評価点
ストラテジ系300/1000点(3割正解)600点以上/1000点
(総合で6割以上)
マネジメント系300/1000点(3割正解)
テクノロジ系300/1000点(3割正解)
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問題数が100問、満点が1000点なので1問10点と考えがちですが、違います。
実際に100問出されますが採点対象となっているのは92問、配点も明らかにされていません。

他の国家試験にはない複雑な採点方法となっています。

合格率・難易度

国家試験の中でも難易度はCランク、難易度の低い(やさしい)資格試験です。

人気の国家資格の難易度を上位から一覧にしました。

試験・資格名平均合格率
司法試験予備試験4%
司法書士4.4%
社会保険労務士6.6%
弁理士7.2%
公認会計士11.1%
行政書士11.5%
宅建士17%
FP2級32.3%
ITパスポート54.3%

ITパスポートは、2人に1人が合格する挑戦しやすい国家試験です。

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試験も月に複数回希望の日時を選んで受ける事が出来ますし、リベンジで月2回受ける事も可能なので挑戦しやすい試験ですね(^^)/

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ITパスポートの特徴と人気の理由

  • 現代社会の一員、ビジネスパーソンとして最低限必要な幅広い知識を身に着ける事が出来る
    ☞どの職種、分野でも役立つ実用的な知識を習得し実務に活かすことができる
  • ITに関する基礎が身に付くので就・転職に有利【ITリテラシーの証明に】
    ☞資格を推奨する企業も増えており、取得していればそれだけでアドバンテージになります。
  • 将来性のある資格
    ☞試験が始まって6年で61万人が受験、社会で評価されている証です。
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どうしてもSEなどの専門職が取るべき資格と思われがちですが、実際は違います。平成30年「未来投資戦略2018」で「全ての社会人が持つべきITリテラシーの認定としてITパスが拡充されるが閣議決定されました。将来的に、企業で働くビジネスパーソンの必須資格となる可能性を秘めています。

料金・コース内容

 

フォーサイトマンション管理士テキスト画像

ITパスポート講座は1講座のみ!

コース名内容詳細補足教材質問回数教育訓練給付金受講料(税抜き)
ITパスポート スピード合格講座2020年試験対策
受講期限~11月末まで
テキスト1冊
問題集2冊
模試試験
演習ノート
合格カード
eラーニング
受講ガイド
戦略立案テキスト
合格必勝テキスト
本試験形式問題集
確認テスト
20回なし14,800円

ITパスポートに合格すればAmazonギフトコード最大1,000円プレゼント!!(「道場破り」で挑戦状を提出、期限内にアンケートと合格体験記を執筆)

評判

勉強する女性

 大学1年1回目で合格 Hさん

学生でいるうちに形にのこるものを残したいと思い、資格を4つ取ることに決めました。
まず1つ目として合格率が高めで社会人になっても役立つものを、ということでITパスポート取得をフォーサイトで目指しました。

フォーサイトに決めた理由は何よりも合格率です!全国平均よりも1.5倍合格に近づける、それだけでアドバンテージだと自分に言い聞かせて勉強しました。

ITパスポートであれば粘り強く学習すれば合格出来ます。私でも出来たので。
文系でITとは縁のない私でしたが、テキストや講義も分かり安く、フォーサイトのバックアップもあって諦めずに学習を続ける事が出来ました。

勉強を進めるうちに、普段何気なくニュースで耳にするIT用語の理解が今まで違い理解できているのでニュースの聴き方も違ってきた感じがします。

ITパスポート初学者にもフォーサイトは自信をもってお勧めできます。信じて合格を手にしてください!!

 会社員Yさん

会社でIT化と騒がれ始めて数年が経過しています。
蚊帳の外感満載でしたが、これではいけないなと奮起してまずは「ITパスポート」の資格を取得して知識を修得しようと考えました。

試験まで3か月とあまり時間がなかったのも、今考えるとよかったのかもしれません。
尻に火がついた状態からのスタートで、「やるしかない!」と思うことが出来ました。

メールでの質問機能や応援グッズも嬉しく、一人での資格取得勉強も頑張れました。
メールの解答も親切に分かり安く答えていただけたので、安心して質問できてよかったです。

安心して資格取得を目指したいならフォーサイトが良いと思います。

 会社員 マイペースの勉強法で合格したAさん

本試験半年前にフォーサイトに申し込み、実際にちゃんとスタートを切ったのは4か月前でした。馴染みのある科目とそうでない科目の差が大きく、馴染みのない科目は苦労しました。

勉強方法は講義を聴きながらのテキストへの書き込みと問題練習です。
試験前に近づけば近づくほど問題演習時間の割合を増やし、直前1週間は問題演習のみでテキストは確認程度でした。

もっともよかった点はテキストが2冊にまとめられていてポイントが絞られているところです。
あくまで「合格に必要な点数をとる」ことを目標にしているから出来る事なんだと受験してみてわかりました。合格率が全国平均に比べ1.5倍という理由が分かった気がします。

 

まとめ

フォーサイトのITパスポート合格率は全国平均の1.55倍!!

リテラシーっていう言葉、最近世の中にあふれていませんか?金融リテラシー、ネットリテラシー等、ITリテラシーも我々の生活や仕事と切っても切り離せないスキルになっています。

リテラシーとは?:情報を把握し、正しく活用・使用する能力の事

知らず知らずのうちに私たちは情報をあつめ、分析し、行動に役立てています。

正しい行動が出来るように、ITリテラシーを身に着けてみませんか?

 

ITパスポートに1.5倍も合格しやすい!その方法とは?

 

将来の安心のために確かな資格を手に入れたい!

合格出来るかどうか分からないからチャレンジできないで時間だけ過ぎてしまっている!!

 

そんな不安なあなたでも「フォーサイト」なら、合格率が全国平均の1.55倍(219年の合格率84%)で安心。
あとはフォーサイトを信じてゴールを目指して進むのみ!

千里の道のりも一歩目から。

将来のあなたを決めるのは、今この瞬間の判断です。

明るい将来へ、勇気ある一歩を踏み出す☞


(年度の違いにより合格率の数字が違っています)

-ITパスポート, フォーサイト

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