ついに最終日が来てしまいました。
6泊もしたので、まあ十分な長さだったという感じ。
一人ということもあり、これ以上長くてもちょっと辛いかもです。
次回は二人で来よう!と思うwakuzoでした。
さて、今回のチェンマイ旅行記録の最後の記事です。
FP的視点を忘れずに、出費も公開。
旅行に行くと、ついつい財布のひもが緩むのは仕方ないとしても「日々いくら使っているかわからない」状態は避けたいところです。
特に長期滞在となると、緩急つけずに過ごして日本に帰ってからクレジットの請求がヤバい額だったなんてならないように。
つつましくも、緩急をつけて楽しく海外で暮らすことを目指して。
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支払いは3種トライ
タイバーツ現金払い
現地の人がよく行くお店屋さんやカフェなどは現金払いのみ対応です。
アカ・アマコーヒーショップでも驚いたのが500バーツ未満は現金のみの対応。
結構海外旅行客にも人気のお店でもクレジットカードは若干マイナー扱いです。
マーケットでの支払いなどももちろん現金で。
1000バーツ、500バーツ札だと嫌がられることもあると聞いていたのでマーケットとかではなるべく小さめの紙幣を使ってました。
両替するときも出来ればマックス500バーツ札がいいかもしれません。(念のため)
一番普段の買い物で使う札は100バーツ札と20バーツ札。途中50バーツ札もあるんだと気づきましたがあまり見かけないお札。
ベットメイクなどのチップもわたしの場合20バーツ札1枚で済ませました。(正解は不明のまま)
硬貨は10バーツ、5バーツ、1バーツの3種(多分)
チェンマイを離れるくらいになってやっと買い物時の端数を硬貨で出せるようになった。もう帰る日なのに、、、
金色の色付き硬貨が10バーツ、銀色大硬貨が5バーツ、銀色小硬貨が1バーツです。
大体旅が終わるころに、硬貨支払いが出来るようになるのもあるあるですかね(-_-;)
キャッシュパスポート(事前チャージタイプのプリペイドカード)

マスターカード公式のプリペイドカードなので基本クレジットカードが使えるお店は通常のクレジットカードとして支払いできます。
特にプリペイドカードと伝える必要もなし。
セブンイレブンでしかまだ使っていませんが、普通に端末にタッチで利用することが出来ました。
クレジットカードよりも優れているのは安心感。
・事前チャージした金額しか使えないので安心
・スキミングなどの万が一の被害があっても被害金額は限られるので安心
・子供などにわたしても使いすぎ、買いすぎの心配がなく安心
さっとメリットを上げてもいくつも出てくるくらい使い勝手が良いプリペイドカード。
また、チャージも海外に居ながらスマホ1つで出来たり使用履歴が見れるのも大きなメリットの1つです。


スマホで画面を開くとすぐに残額を確認できて、詳細どこで、いつ、いくら使ったかも確認可能です。
デメリットもあるにはあります。
・手数料が4%と高め
・事前に日本で作っておく必要がある
デメリットと呼べるほどのものでもありませんね。
クレジットカードとの手数料比較も後日してみるつもりです。
4%というのがそれほどのデメリットと言えるのか?検証します。
クレジットカード
上記のキャッシュパスポートとどれくらい手数料に差があるのか?調べるとカード会社にもよりますが手数料は2.5%前後のよう。
体験するためにセブンイレブンで使用。
キャッシュパスポートで利用した時と全く同じ買い物をすればより違いが分かりやすいと思ったのですが、利用するのが帰国日になったので日本へのお土産にもなるものを購入しました。
お金はどんなかたちで持っていくのがいいの?
これは好き好きあると思いますが、現金とクレカは必須。
日本やチェンマイの空港で両替するよりもチェンマイ市街の両替所の方がレートがいいので円でいくらか持っていると良いでしょう。
前述したように、意外とクレカが使えないお店もあるのでタイバーツはある程度持っておくことをおすすめします。
一人で特に贅沢しないなら1日に500~600バーツ程度、ほかに冷蔵庫にストックするものとか日常生活用品を購入するなら1000バーツあれば余裕をもって過ごせます。
6日目の記事にも載せましたが、チェンマイスタイルで過ごすか、西洋スタイルで過ごすかで大分出費は変わります。
結構そこに大きな差が出るのがチェンマイの特徴かもしれません。
チェンマイ市民が行くようなお店でランチ、夕食は買い込んで部屋食なら一人500バーツ。
朝から外食してランチはハンバーガー、夕飯もレストランでタイフードとお酒というスタイルなら1000~2000バーツ。
上を言ったらキリがありませんが、4倍くらいの開きが出てきます。
支出一覧
もちろん全ての支出ではありませんが、レシートに残っていたものをザクっと一覧にしました。
同じものを購入したケースは除外してあります。
飲み物などはコンビニを利用しましたが、現地の食品店などに行けばさらに安く購入可能だと思います。
種別 | 品目 | 料金 バーツ/円(1バーツ4円換算) |
旅費 | 航空券 | 45,115円 |
宿泊費 | (宿泊と航空券セット) | |
ベイシャトル(Peach搭乗者割引料金) | 2,880円 | |
駐車料金(ベイシャトル利用者割引) | 0円 | |
往復ガソリン代 | 2,000円 | |
通信費 | AIS海外SIM(2枚セット) | 1890円 |
移動費 | ソンテウ空港~市街 | 100バーツ/400円 |
食費 | カオソーイ(空港カオソーイハウス) | 149バーツ/596円 |
アイスコーヒー(空港カオソーイハウス) | 69バーツ/276円 | |
ビニール袋(セブンイレブン買い物袋1枚) | 2バーツ/8円 | |
焼き飯弁当(セブンイレブン) | 45バーツ/180円 | |
チキン弁当(セブンイレブン) | 47バーツ/188円 | |
牛乳830ml(セブンイレブン) | 47バーツ/188円 | |
ミネラルウォーター1.5l(セブンイレブン) | 15バーツ/60円 | |
コーラ500ml(セブンイレブン) | 20バーツ/80円 | |
菓子パン(セブンイレブン) | 19バーツ/76円 | |
シンハービール500ml(セブンイレブン) | 55バーツ/220円 | |
ワイン風カクテル275ml×2(セブンイレブン) | 63バーツ/252円 | |
レストラン | フィッシュバーガー(Paper Butter on the roof) | 195バーツ/780円 |
チーズペーコンフライ(Paper Butter on the roof) | 140バーツ/560円 | |
カオソーイ(Huenphen) | 60バーツ/240円 | |
ポークソーセージ(Huenphen) | 140バーツ/560円 | |
パパイヤサラダ(Huenphen) | 60バーツ/240円 | |
もち米(Huenphen) | 15バーツ/60円 | |
アイスコーヒー(Huenphen) | 55バーツ/220円 | |
チキンハーフ(SPチキン) | 95バーツ/380円 | |
ソムタム(SPチキン) | 50バーツ/200円 | |
ビール(SPチキン) | 85バーツ/340円 | |
パン屋 | クロワッサンプレーン(ダ・ベーカリー) | 50バーツ/200円 |
クロワッサンチョコレート(ダ・ベーカリー) | 60バーツ/240円 | |
パン各種(Crusty Loaf Bakery) | 12バーツ~40バーツ/48円~160円 | |
パン一つ(もちろんパンの種類もちがいますが)で20倍もするなんて、超高級パンですよね。クロワッサン1つ240円は明らかに海外旅行者向けパンと思います。それでも旅行者は店にそこそこ入っていました。
役立ったもの
服装関係
帽子ですかね、、日差しが強いので必須アイテムです。
また、急な雨も降ったりするので雨除けにもよいかも。
あとポケットサイズのミニタオル、計3枚持ってきて正解。
一日外にいる場合、2枚はあったほうがよいでしょう。
「オッケーGoogle」の設定
日本にいるときに設定を済ませていて、日常的に使っていたGoogleのサービスです。
私の設定は「オッケーGoogle おはよう!」と伝えると「おはようございます、〇〇さん」と答えてくれてそのあとに日本の最新ニュースを読んでくれるというもの。
J-WAVEのヘッドラインニュースに続き、日経電子版を計5分くらいの時間で読んでくれます。
これが、日本語を聞く唯一の方法でした。
しかもピンポイントで知りたい日本の最新ニュースを教えてくれるので助かりました。
無料なので、使っていないアンドロイドユーザーはぜ利用してほしいサービスの1つです。
今回のホテルでは日本語チャンネルはありませんでした。
国よって、ホテルによってあったりなかったり。
意外と長期で滞在すると日本語が恋しくなるもの、今回はNHKワールドっていう英語のNJKをメインに見ていました。
不要だったもの
洋服
日本から着てきた綿パン(長いの)と上着。
帰りに荷物をまとめるときに、100%不要だっと思ったもの。
日本の真夏の気候なので、短パン2つ(履いていくのと予備)で十分でした。
折りたたみ傘
折り畳みの傘を念のため持ってきたのですが、1回も使わずでした。
延長コード
PC作業をするのに、必要になることがあるかと思って1メートルの延長コードを持ってきましたが未使用。
ホテルの部屋にはあちこちにコンセントがあって、そこは日本よりも快適かも。
カフェでの作業はAC電源自体を不使用、バッテリーで作業しました。
あればよかったもの
プラスチックナイフ
よくマックとかでホットケーキを注文した時についてくるやつでいいんです。
マーケットで試しに買ったマンゴー小、3つで20バーツ。
2日くらい常温放置すると2倍うまくなることを最終日に発見、次来るときはナイフが必要。
現地について購入して、現地で捨てて帰るか。機内に持ち込めるタイプのものを持ってくるかしかありません。
今回部屋備え付けのスプーンできれいに皮を剥けましたが、ナイフがあったらより快適にマンゴーを食べることが出来ました。
海外旅行に機内持ち込みできるタイプの使い捨てでない果物ナイフをネットで探しましたがあまり良いものがヒットしません。
機内持ち込みのルールとして「刃渡りが6センチ以内で鋭利じゃないもの」、というルールがあるので没収されないよう注意。
部屋用スリッパ
滞在時に一番困ったのが部屋で過ごすときの履物。
シャワーの後、ベットから出て移動するとき、なにかと靴だと不便。
折りたためて機内でも使えるやつを1つ旅行鞄にいれておくことにしようと思います。
洗濯物干しピンチ
今回は一人旅行だったので、備え付けハンガーやらなんとかその辺にひっかけて干すことが出来ましたが、2名以上で旅行するときは選択物を干すピンチをもってきた方が快適に過ごせそうです。
持ち運びに若干かさばるので、タイでも売っているので購入するのもあり。
ショルダーポーチ
今回はちょっとしたおでかけのために小さめのリュックを持ってきたんですが、背中に背負うので出しにくいデメリットがあります。
すぐ取り出せるような小さめポーチがあると良かった。
ミニタオル予備、スマホ、飲み物、財布。この4つが入れば十分。
娯楽
本かDVDは荷物になるものの、持ってくればよかったと思ったものです。
DVDの場合、見るための道具も必要になるのでハードルはあがりますが。
長期で滞在する場合は、検討の余地がありそうです。
ホテルチェックアウト時に大事な確認にトライする
本来チェックイン時に行うことですが、、
次回チェンマイ旅行のためにも、事前準備して絵をかいてフロントのおねーさんに確認。
「トイレの紙はトイレに流していいのか問題」
絵まで描いていったのに、さっぱり伝わらない。
最終的に身振り手振りで「踏ん張った格好まで」して見せて、やっと伝わった次第。
わかった時にはお互い笑顔になれたからいいんですけどね、わたしが恥ずかしい思いをしたなんて旅のはじはかき捨て。
結論
「トイレットペーパーはトイレに流せない」
伝わった瞬間のお姉さんの「ありえない!!」という表情と首ブンブン降っていたのを見て、絶対にイカンことなんだと肌で感じることが出来ました。
コミュニケーションって、本来伝わると面白い、楽しいものなんですよね、、再認識(^^)/
B2 プレミアリゾートのフロントのおねーさん、ありがとう!!あなたの誠意ある対応が旅に潤いを足してくれました(^^)/
最後の食事はSPチキン




若干迷いつつも、汗だくたったこともあり最後のチェンマイランチにビール注文。
チキンハーフとチェンマイ初のヤムウンセン(春雨サラダ)と牛肉の煮込み的な料理。
豚の角煮みたいな牛肉版をイメージしてたらスープでした(笑)
牛肉はやわらかく煮てあり、テールスープ的な味付けで、タイ風ですっぱ辛い味付け。
暑い中歩いてきて、塩気と辛みが身に染みて吸い込まれていく感じです。
ソムタム(パパイヤサラダ)とスティッキーライスを追加するか迷いつつ、いかんいかん。
次回の楽しみにとっておこうとストップ。
食べ終わっても関空行き、離陸23時まで大分時間があるので、カフェでまったり作業しようと、歩いて3分程度のカフェに。

こじんまりした個人経営っぽいカフェ。
席数は少ないものの、とってもいい感じ。コーヒーもおいしいです。エアコンもばっちり効いていて快適。


エアコンなしのカフェもチェンマイではざらですが、ここはしっかりと空調が効いていて快適。
机、6つしかない小さなカフェ、ジブリのサントラがかかってました。
SPチキンから北西徒歩3分の交差点角です。
お土産の買い出し
空港で仕入れるよりも絶対にチェンマイ市街の方がお得です。
今回はコンビニとチョコレート専門店で購入。
コンビニお土産

日焼け止めをいくつか購入。あまり普段から購入しないものなので、選ぶのに一苦労。
パッケージを見てもなにがなにやら、店員のお兄さんに聞いてフェイス用とボディ用の2種を購入することが出来ました。
小さめの容器に入っていて80バーツ(320円)程度。


あとは初日に気に入ったネスカフェインスタントコーヒー。
日本のより断然チェンマイのがいい、というわけで大量に購入。
ほぼ、お土産用で。
どんだけコーヒー好きなの??と店員に思われたかも。
左のスティックタイプのを4つと右のコーヒーだけのを2つ購入。
家にあって困るものじゃないし、安価で人に渡しやすいおすすめチェンマイお土産です。
チョコレート専門店「Siamaya Chocolate」




チョコレート以外の小物もいろいろとある。とてもきれいに並べられていて好印象。
でも、何に使うものなのか不明なので今回はチョコレートのみをお土産で購入。
普通のサイズで180~200バーツするので結構な高級品です。
全部のチョコレート、味見可能なのでチョコ好きの人にはたまらないかも。
いくつか味見して、店員のおねーさんにも「好みのチョコレートはなに?」と聞きつつ、4つを選択。
おねーさんは「レモングラスのが好み」とおっしゃってましたが、私的にはやはりフルーツ系のチョコレートがチェンマイらしくていいかなと。ストロベリー、マンゴー、ドリアン、バナナを選択。なかなか良いお土産を購入することが出来ました。
他にもカレー味のチョコレートとかもあって、話題作りにはことかかないかも。
会社の同僚なんかに買って行っても喜ばれそうですね。
チェンマイ空港
かなり迷って、徒歩でチェンマイ空港まで行くことに。
旧市街の左端まで来ていたこと、Googleマップで検索すると3.3キロ40分と出たので「まあ行けるか」と。
14時15分にカフェを出発。
暑い暑い日差しが差し込んでるので、早めに歩いて到着しないと倒れて干からびそう。
旧市街の端を無事に通り過ぎ南下、まあ歩いて旧市街から空港までいくやつなんて1000人に一人もいないんだろうな。
そんなことをまず考えるやつがいない、と思うとトライしてみたくなっちゃうんですよね。
一度トライすればわかるんです。
二度としません。特にこの季節、この時間帯には。
チェンマイ空港と旧市街はソンデウで100バーツ程度。歩かずに乗り物を利用すること。
途中で汗だくで死にそうになり、Amazonカフェに避難。
30分程度休んで、やっと体が回復。アイスチョコレートドリンク、旨かった(^^)/
そこからほぼ渡れない大きな道を強引に渡り切って10分で空港到着。
15時半。
23時離陸なので、まあ時間があります。
空港ラウンジを利用する
プライオリティカードを持っていればチェンマイにあるラウンジが使えます。
使えるのは以下の条件が整った時。
・ 国際線の搭乗手続きが済んでいる人
・ プライオリティパスがあること
・ 同伴者1名も利用可能
計画が甘かったのですが、搭乗手続き後にラウンジ利用が可能になります。
なのであまり早く行っても登場手続きが開始されないと利用できません。
今回バジェットエアー23時の便でしたが、搭乗手続きは19時45分開始でした。
離陸する時間の3時間半~4時間前くらいに空港に到着するのがよさそうです。
ラウンジでゆっくり過ごせばいいやと早めに到着したので、大分時間を持て余すことに。細かいところの詰めが甘いんですよね、わしは。
チェンマイ空港コーラルラウンジ
搭乗手続きを済ませて歩いていくと真正面にあるので通り過ぎないように。
徒歩30秒。
左手にマッサージ店、右手に免税店、その突き当りにコーラルラウンジがあります。






結構、空港で待ち疲れしていたんでしょうね。かれこれ空港到着から4時間半が経過しています。
写真が結構荒い感じですみません。
ビールを飲んで落ち着いてから撮ればよかったですね。
これ以外にビールがタイビールとドイツビールが選べて、なぜか場所が別。
エントランスのスタッフに伝えると注いでくれます。
ボタンを押して出てくるドリンクサーバーもあって、いろいろな飲み物が選べて楽しいです。
ホットココアとホワイトチョコレートを選択。(疲れてたんでしょうね、、、)
バンコク空港のラウンジに比べると席数や座席のスタイル、空間なども狭目で若干見劣りは否めません。
すべての席ではありませんが、コンセントは使えるようになっています。
食事も、、、チェンマイで美味い物をたくさん食べてきたからかパッとしない印象。
チェンマイらしく、カオソーイを作れるコーナーがあって面白かった。味はとってもマイルド、わしには刺激が足らん!!
ラウンジ内にトイレもあって、ハンカチを濡らして体を拭けたのは良かったです。
マッサージ師の無料サービスなんかもチェンマイ空港ならではのサービスのようです。
搭乗時間までゆったりとラウンジで過ごして、直前に手洗いを済ませてラウンジを出ました。
ペットボトルの水もあるので機内で飲むものを仕入れておくといいですよ(^^)/
楽天プレミアムカードに入会してプライオリティパスを手に入れよう
(世界中のラウンジが利用出来て年会費11,000円)
帰ってきた関空・ベイシャトル


たった1週間日本を離れていただけなのに、なんかかなりの長期遠征から帰国した感じ満載で関空に到着。
たったの6泊7日の旅、でも一人旅だとこのくらいがちょうどいいのかなって感じます。
予定通りの時間に到着して出国手続きはパスポートの確認と写真撮影のみで30秒で完了。
6時半になり、腹も減ってきた。ベイシャトルの時間だけ確認してから朝ごはんを仕入れよう!!
目について即購入を決めたのが「ドトールのモーニングAセット」!!
なんか日本に帰ってきた~~って感じがしてうれしかったなあ(笑)思わず写真撮影(笑)



ベイシャトル、やはりおすすめです。
飛行機に何時間も乗った後に、電車で帰るよりもずっと気持ちが楽。
海の景色を見ながらドトールのモーニングAセットを食べてみて下さい。
もう、電車で関空は考えられないかもしれない。
次回のチェンマイ旅行は二人で。
今回はその下見もかねての調査旅行でもありました。
ハフで泊まれるチェンマイのホテルを2か所下見することが出来ました。
両方とっても立派なホテルで、次回チェンマイ旅行は半々で両方に泊まって宿泊体験レポートを上げてもいいかなと計画中です。
「PC1つ持って海外で暮らす」
今回はそのイメトレと下見をかねてチェンマイに6泊しました。
チェンマイに居た1週間の平均歩数は8000歩、歩きすぎた感もありますがなかなか楽しい1週間でした。
最後まで読んで頂きありがとうございました。