PC1つ持って海外へ、海外で暮らす資金をWEBで稼ぐ。
そんな夢を持って新たな挑戦を始めて4年が経ちます。
全部がうまくいっている、わけではありませんが、全部うまく行く前に「全部うまくいったあとの生活を実際にしてみよう!」と考えて今回はチェンマイ1週間旅行を企画。
なぜチェンマイか?
ノマドの聖地と言われているからというのが1つ。
もう一つが「カオソーイ」好きだから。
バンコクで食べたカオソーイの味が忘れられず、本場のチェンマイでカオソーイを食いまくる旅をしてい見たいと思ったからチェンマイを選択しました。関空からの直行便ができたのも後押ししてくれた感じ。
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旅行計画概要
ザクっと今回の旅行について。
期間:6月12日~18日(関空到着は19日)の6泊7日
予約:アゴダ
旅費:45,115円(往復の航空券+ホテル宿泊費のみ)
目的1:将来の夢の海外生活のイメトレ
目的2:好物カオソーイの本場で食いまくる
将来は海外で1か月くらいロングステイを毎年2回くらいして過ごしたいなと計画中。
日本が冬で寒い時にはオーストラリアやニュージーランドに行くとか、梅雨時でジメジメの時はハワイで過ごすなんてことが出来たら最高!
出国まで
今回はなんかいろいろあって、前日には旅行に行けないかと若干諦めモードに。
理由は「風邪っぽくなってしまったから」
高熱というわけではなく、36度後半から7度代前半。
なんか、変だな。くらいの症状。
身体も動くし、とりあえず前泊予定地神戸までは行って直前で判断することに。
クラウンパレス神戸に宿泊。近くの洋食屋藤で「チキンおろしカツ」をテイクアウト。
旅に想いを馳せるというよりは身体の回復を祈りつつ弁当を部屋でほおばりました。
翌朝、予定通り5時起床、買っておいたパンを食べつつ段取りを整理。
6時までに神戸にあるベイシャトル駐車場に車を停めて乗船手続き、6時半出発のベイシャトルに乗れば後は関空まで30分で到着予定。
身体もだいぶん楽になっているのでこのまま出発することに決定。
予定より早く5時50分にベイシャトル駐車場に到着、6時には乗船手続き完了していました。
乗船手続きは事前に予約時にもらっていたQRコードを端末にかざすだけ、2秒で完了。
世の中便利になってきている!!デジタル化が遅れている日本と言われているけどまんざらでもない!となんか少しだけ高揚。

乗船開始まで船を見ながら、いろいろと振り返り。
あいにくの雨模様の天気でしたが会社を辞めて丸4年が経過するからその振り返りも含めてチェンマイに行こうと決めた背景があります。
あの時の会社を辞めた判断はただしかったのか?その答えはありません。
その当時、熟慮した結果「そうするしかない」と決めたのは自分。
4年間目的地がぶれることは全くなかった。
方位磁石のように決まった方向を指して、それに向かって100%努力を継続できたのは1つの成果かと。
そんなことを考えている間に乗船時間に、周りをみるとまあまあの人が席に座っているので若干驚き。
利用者、まあまあいるんですね。ベイシャトル。
なんといっても神戸近辺、神戸よりも西にお住まいの方におすすめ。
駐車場が期間の上限なしで無料

往復割引があって3,060円で格安
関空に車を停めて海外旅行へ行こうと思っている人は神戸まで行ってベイシャトル乗った方が安いかも。
理由は駐車場代が不要だから。
関空に停めたら期間にもよりますが5000円~10,000円は当たり前、神戸まで出ればベイシャトル代往復3,060円でその他の出費は不要になります。またピーチの飛行機に乗る人は往復200円の割引もあるのでさらにお得になります。
通常 | Peach搭乗者割引 | お得料金 | |
大人往復割引料金 | 3,080円 | 2,880円 | 200円 |
小児往復割引料金 | 1,530円 | 1,430円 | 100円 |
大人片道料金 | 1,880円 | 1,780円 | 100円 |
小児片道料金 | 940円 | 840円 | 100円 |
通常電車か車で関空まで行っている方は電車の運賃と比較してみて下さい。車の場合はガソリン代も必要ですが、行き帰りに神戸の街のグルメを楽しめるのも魅力的。筆者は関空まで車で行って有料パーキングを利用したこともあり、それに比べるともうベイシャトル一択ってくらい。
ベイシャトルの注意点3つ
1つ目、ベイシャトルの注意点は、天候により欠航の恐れはゼロではありません。
湾内なのでそれほどの高波はあまり考えられませんが、可能性はある。
台風などの時は注意が必要です。
2つめは時間。
今回筆者は飛行機が離陸する時間の2時間前出発のベイシャトルに乗り、ちょうどよいと感じました。
飛行機が8時半テイクオフ。
ベイシャトルが6時半。
時間にせかされるでもなく、変に余る感じもありませんでした。
搭乗手続きで15分くらいは並びましたが、出発の6番ゲートについたのは搭乗手続きの10分前。
飛行機に乗る前のあの時間、たまらなく好きなんですよね。
何か未知のものへ近づくワクワクが自然とこみ上げる感じ。
3つ目は自分が第一ターミナル利用者か第二ターミナル利用者か知っておくこと。
ベイシャトルを降りた後、すぐに第一か第二行のシャトルバスに乗ってターミナルに向かいます。
第一ターミナルから離陸するのか第二ターミナルから離陸するのか、ターミナルについてから確認すればいいやでは遅いので少なくてもベイシャトルに乗っている間に確認しましょう。筆者はなんとなく第二と思ってましたが第一でした。あぶないあぶない。
・ 天候による欠航の可能性がある
・ 飛行機の時間の2時間よりも前のベイシャトルに乗ること
・ ベイシャトルを降りると第一ターミナル行と第二ターミナル行のシャトルバスのどちらか選ぶのでどちらか把握しておくこと
いよいよ出国
体調面のこともあって、いつもの海外旅行とは違ってスリリングな展開。
最悪、全部パーにして「行かない」選択肢もよぎった今回の旅行でしたがなんとか出国までこぎつけそう。
搭乗手続きで若干並び、残り少しだから大丈夫かと思って残しておいたポットのお茶を捨てられ、飲み物〇になってどうしようかと思っていたら、なにやら「お湯のサーバー」らしきものが目についたので行き過ぎたけど戻って確認。
デパートや町中では見かけないサーバー写真がこちら。

さっき搭乗手続きでお姉さんに捨てられた空のポットにお湯を注いで、飲み物確保完了。
中には紅茶のTパックが入っているからうすーい紅茶は出るかも(笑)
久々の海外へ!飛行機に乗ると気分があがるのはなぜ?
わたしだけではないでしょう、飛行機に乗ると気分があがるのは。
なぜなんですかね、鉄の重たい物体が宙を浮いているのが不思議だからか?普段見れない景色がみれるからなのか。
途中まで雲が多く、青空のキレイな写真は今回は撮れないかなと思っていたら途中から気持ち良い青空に。

滞在費を除いて45,000円でこんな体験ができるなんていい世の中になった。
安い時期を選んで海外に行ける「フリーランス」になったメリットの1つかもしれません。
8時半に離陸、到着は6時間後の午後2時半。
現地時間が12時半。 チェンマイ(タイ)は2時間の時差があって日本の方が太陽が出るのが早いので先に時間が進んでます。
飛行機に6時間乗っていたのに、到着したら4時間しか時間は進んでいない。
ほんと、わけわからんって思いますよね時間って。
飛行機に乗っている間は何も娯楽なし。
シートもぺらっぺらでモニターなんかもないし、音楽すらサービスなし。
徹底しています、べトジェットエアー。
お昼の時間にいい香りがしてきたと思ったら、すべて有料サービス。
チェンマイについてからの食事を楽しみにグッと我慢。
薄いお茶と飴玉でやりすごしました(笑)
ふとシート下を見るとUSBの端子を発見、もしやと思ってカバンからスマホ充電ケーブルを引っ張り出して充電にトライ。
結果充電できず、徹底してるなべトジェットエアー。

機内での過ごし方を決めておく。オフラインで出来ること。読書・スマホオフラインサービス・PC作業など
久々の海外旅行で忘れていた。この6時間、寝て過ごすだけではもったいない。
つうか、朝の8時半から14時半だから基本眠くないし。
テーマを決めてPCでテキスト入力作業をするとか、読書をするとか、なんか決めておくといいでしょうね。
ダウンロードした映画をタブレットかスマホで見るとかがいいかな、次回はやってみよっと。
チェンマイ到着

日差しが熱い。飛行機を降りてそのままシャトルバスへ。
空港内を走ってターミナルに横付け。
入国手続きが、、、、まあ並んでる並んでる。
久々に一度に大量の人間を見た。それでも30分程度で入国手続き完了。
アジア人半分のそれ以外半分という印象。
まずはランチ
この3年間くらいで一番腹が減っている。
日本時間の14時半、飛行機に乗って半分眠って半分外を見て過ごして特に何をしたわけでもないけど腹は減る。
プライオリティパスで入れるコーラルラウンジに行って食いまくろうと思っていたけど、どうも出発ゲートにあるようで到着時には利用不可。かも。いろいろと調べる気力も体力もないので空港内で目についたカオソーイ屋さん「Khao Soi House」にヘロヘロで入店。
本場チェンマイだから、まあ変なものは出てこないだろうと期待していたけど期待は180度裏切られることに。



念願の本場チェンマイのカオソーイが中央、サイズ感がわからない写真で申し訳ないのですがかなり小ぶりなサイズ。
チキンカオソーイ149バーツ(596円)。
アイスコーヒー右側写真が69バーツ(276円)。
今回の記事では1バーツ4円で計算しています。大分円安が進み日本人タイ旅行者のメリットが少なくなってきた感じ。
占めて218バーツ(872円)なので文句は言えませんが、、、カオソーイがアウト!!
麺が10本くらい(数えたわけじゃないですけど)で申し訳ていどに入っていて、上に乗せてある揚げ麺でカサ増し。
スープはコクがなく塩辛さだけが勝っていて箸が進まない。チキンはそこそこ。
というわけで、空港で飯を食ったおれが間違っていたという結果に。
空港すべての飯がこんなレベルではないと信じたいけどやっぱ選択ミスと反省。
気を取り直して空港からチェンマイ市街へ
これがなかなかどうして、うまく行きませんでした。
まあ、予定通りにいかないのが旅の魅力とも言うのでそんなこんなも楽しみつつと余裕を持っていた私。
でも空港を出た時にはすでに疲れてしまっていました。
理由は「スマートバスが運行中止だったから」!!
予定のシティバス乗り場発見
R3バス、通称シティバス。
チェンマイ国際空港を出てずっと左側に歩いていくとバス停があります。
チェンマイ市街まで20バーツで行ける最安の方法なのでシティバス一択と決めていました。
閉めるところは閉めて、使うところは使う。旅に出るとなぜか財布のひもが緩む傾向をシャットアウトするためにも。


空港の一番左手おくから出れば歩いて数分で到着できます。
チェンマイシティバスは以下の2種。
インバウンドが左回りで黄色バス
アウトバウンドが右回りで赤色バス
ターペー門がホテルに一番近いので左回りの黄色バスを待つことに。
待てど暮らせど来ない。
トゥクトゥクの運ちゃんに声をかけられたりしたのもあり、バス待ちの場所を変更。
20~40分間隔とネット記事で読んだので今回は40分間隔なのかな、と日陰に入って待つことに。
それでもなかなか来ない、つうかバスが目に入らない。
なんかおかしいと思って空港にもどりインフォメーションの方にスマホの画面をみせて「スマートバスのタイムテーブルをしりたい」と伝えたところ、、「スマートバスは走っていない、STOP!!」と言われて衝撃。
バス停にも何にも書いてないし、空港職員らしき人も明らかにバスを待つわしに何も言わないし、、、
そんなことある??
日本の当たり前を、外国の人に要求したらいかん、いかん。と自分に言い聞かせて。
運行していないバスを炎天下で待っていた自分を反省。
では、次に安いシャトルバスにしよう!!と予定変更
2番目に安いシャトルバスは値上げ
ネット記事で調べていたので次はシャトルバスとすぐにわかりました。
場所も空港の今いるバス停とは逆側、空港を出て右手のはじにあります。
空港の中は空調が聞いているので中を素通りしてシャトルバス乗り場に到着、40バーツで乗れると書いてあったのが50バーツに変更されていました。要するに10バーツの値上げ。

どこも値上げラッシュ。日本だけではないようです。
チケット売り場らしき場所はあるのに、人が居ない。
しばらく待つと関係者らしき人が登場。このホテルまで行きたいと伝えると250バーツと言われる。
え??50バーツじゃないの?と身振り手振りで伝えるとホテル直行だと250バーツだと。
それならターペー門から歩くからターペー門でいい、それなら50バーツでOK。
ただシャトルバスは人数が集まらないと車を出してくれないのが難点。
結局食事などした後にバス待ちまでしたので空港からチェンマイ市街に行きたい人はすでにいないようす。
30分以上粘ったけど諦めることに。
シャトルバスはタイミングを逃すと乗れません。待っても一人二人だと走ってくれないので早めに判断しましょう!
結局はソンデウでチェンマイ市街へ100バーツ
次の選択肢はソンデウという乗り物。
要は乗り合いタクシー、タイに行ったことがある人は絶対に見たことがあるあずき色の乗り物。
荷台に6人から8人くらいは乗れるスペースがあって、後ろのドアは解放して走っている開放的なタイの風物詩。
初めて乗るけど、バス待ちをしているときに見たヨーロッパ人の乗り方を参考に。
ソンデウで空港に到着して人を下したのを確認、ドライバーに助手席側から声をかけ
ターペー門までハウマッチ?と聞くと100バーツの返答。
OKと言って乗り込む。支払いは到着後でOK。
15分くらいでターペー門に到着。
やっとチェンマイ空港を出てチェンマイ市街まで来ることが出来た。
いろいろとあるのが旅のだいご味。でもいろいろありすぎてもうヘトヘト。
旅の初日は自分に優しい計画をたてることにしたwakuzoでした。
ホテルにチェックインするも、すんなりいかず
ほんといろいろとある。
観光はする気力がない。まずはホテルにチェックインして冷たい飲み物を飲んでゆっくりしよう。
歩いて30分程度でつくはず。Googleマップを見ながら歩くも、チェンマイは歩きずらいことが判明。
歩道もあるようなないような、歩いていると10センチ横をバイクがすれ違っていくので怖い怖い。
中には4人乗っているバイクが正面から突っ込んでくるみたいなことも。
やっとホテルに着いた。
チェックインをお願いしたいと伝えたら、予約が入っていないと言われ。
「え??うそでしょ」と日本語で返答。
どうも調べてもらったら隣にある系列のホテルと間違えてきてしまったよう。
少しだけ胸をなでおろし気を取り直して300メートルくらい離れたホテルに。
途中、横断歩道のない交差点を命がけで渡り、無事到着。
チェックインがやっと完了して部屋に入ることが出来ました。
現地時間4時半。日本時間6時半。長い一日だった。
と少しだけ荷物の整理と思った矢先、スマホがない!!!
フロントに行って聞いてみると、間違えて入ったホテルのロビーに忘れたらしく再度間違えたホテルに戻ることに。
また、命がけの交差点を渡らなければならない。しかも往復で二回も、、、(笑)
チェンマイ初の夕食・買い出し300バーツ1200円
ピン側ほとりにあるホテルでなかなか清潔感もあって部屋自体は料金相応でこのホテルでよかった。
でも、近くにコンビニがない。
歩いて10分はかかるし、歩道のない交差点を渡らないといけないのが難点。
ベットでぐったりしていても腹は減る。
このまま暗くなって外を出歩くのは避けたいということで午後6時過ぎに買い出しに行くことに。
近くのレストランに行くこともできたけど、なんとなくコンビニのタイ料理とビールで初日はいいかと思ってセブンイレブンへ。
ナイトマーケット横にセブンイレブンがあり、なかなか繁盛している。
通路が狭く人が行き来出来ないくらいの狭い店舗。
占めて302バーツの買い出し完了

これで1210円ならまあまあかな、日本で同じ買い物をコンビニでしたら2,000円超すかなという感じ。
上記写真に1個だけ入れてないのが1.5Lの水14バーツ(56円)
チェンマイの水事情コンビニで1.5L15バーツ60円
チェンマイで水道水は飲まないようです。
なのでコンビニなので購入して飲料水にします。
ホテルの部屋にも2本、常備されていました。

1.5Lで15バーツ(60円)なのでそんなに高くはありません。
手を洗ったりうがいをしたり歯磨きしたりは通常の洗面所から出る水で行い、飲む水だけは購入したミネラルウォーターで。
人生は自由な時間を手に入れる戦い
人生はお金と時間があれば幸せになれるはずと思って戦ってきました。
お金の優先順位が一番かと思っていた。
でもお金があって自由な時間が手に入らない生活をしていて考えを改めました。
優先順位の一位はダントツで時間。
そのあとに自由に使えるお金。
お金を手にいれる手段にもよると思いますが、しゃかりきに1日20時間働いて世の中のビジネスマンの何倍もの収入を得て、自分の好きなことに1円も使えずに人生を終えた人がいたとします。あなたはそんな人になりたいでしょうか?
片方で自由な時間を過ごしつつ、限られた収入でつつましく楽しく暮らす人がいたとしたら?
そんな人生もある、わたしも見習いたいと思いませんか?
時間を使って労働してお金を稼ぐのも1つ。
お金を増やす資産を積み重ねて増やすのも1つ。
労働するのは収入に直結しますが、労働を辞めれば収入もゼロになる。
資産を積み重ねていけば、あなたは何もせずに毎年の収入を得ることに繋がります。
投資はリスクもありますが、魅力的なお金の使い方と思いませんか?
毎年「お金」という実をつけてくれる木を育てるのに似ています。
wakuzoは2023年初めて投資により得られるインカムゲインが年間の支出を上回りました。
インカムゲイン:要は利子収入
キャピタルゲイン:資産価値の上げ下げで得られる収入。マイナスもありうる。
地方移住で生活費がかなり抑えられたのもありますが、大きな転換点。
インカムゲイン>支出
働くことを一切止めたとしても生活が出来るようになった証です。
このブログでは投資全般についてお伝えしますが、わたしは投資のプロでも何でもありません。
FP2級を取得したのも「お金についての不安をゼロにちかづけていきたい」と思ったから。
失敗をしながらも、ここまでこぎつけたリアル体験を伝えていけたらいいなと思っています。
年金などに頼らずに生きていく方法は考えておいた方がいい。
誰もがそう思っているのではないでしょうか?
利子収入で海外へ行けるようにwakuzoは投資を8年計画で実行中です。